新着情報

第57回 日本リウマチ学会総会・学術集会のご報告

第57回日本リウマチ学会総会・学術集会

2013年4月18日(木)-20日(土)

ポスターセッション 1-037: 多施設病院コホートを用いたRA患者の一年あたりの関節破壊進行度を予測するSNPアルゴリズムの開発
プレゼンター: 児矢野 聡

ポスターセッション 1-143: 多施設病院コホートを用いたアバタセプト(ABT)治療における有効性、寛解及び副作用発現を予測するSNPアルゴリズムの開発
プレゼンター: 児矢野 聡

ポスターセッション 2-098: 多施設病院コホート検体を用いたインフリキシマブ(IFX)及びエタネルセプト(ETN)治療における寛解あるいは低疾患活動性を予測するSNPアルゴリズムの検証
プレゼンター: 児矢野 聡

ワークショップ 41-6: etanercep(ETN)2次無効症例の予測因子-背景因子とSNPs解析-
プレゼンター: 舟橋 恵子

最新の関節リウマチ 治療を学ぼう

セミナーの詳細を表示するには、 ここをクリックしてください。このリンクは、松原医師のホームページに行くことができます。

2012 JCR

第56回日本リウマチ学会が4月25から29日まで東京で開催されました。

松原メイフラワー病院および松原クリニックからも多くのドクターらが参加いたしました。

・ 松原先生―セッションや会議での議長
・ 児矢野先生―ポスターセッション
・ 中村先生―プレゼンテーション(2回)
・ 山下先生―プレゼンテーション
・ 萩原先生―プレゼンテーション
・ 船橋先生-プレゼンテーション

当施設では熱心なリウマチ治療の研究が進められており、ドクター、スタッフ共今後の学会イベントにも積極的に参加する予定です。